親子3世代が通う“地域の家庭医”
病気にならない身体づくりをサポート
1962年の開院より64年にわたり地域医療に貢献してきた小笠原医院が、2025年12月に移転リニューアル。胃カメラや内視鏡などの検査設備の充実はもとより、訪問診療を行うなど診療体制を強化、「地域の家庭医」として、これまで以上に頼りになる存在となった。
内科と小児科の一般診療から、各種健康診断や予防接種をはじめ、特に予防医学という考え方を重視し、東洋医学療法なども取り入れながら『病気にならない身体づくり』を目的とした診療に力を注いでいる。「生活習慣病など、必要に応じて投薬治療も行いますが、あくまでも食事療法や運動療法を基本に、“いかにして病気にならないか”という考えのもと、日々の診療にあたっています」(柳田康博院長)。
また病気の早期発見にも積極的に取り組み、がんをはじめとする三大疾病のリスクを評価するアミノインデックススクリーニング検査(自費)を導入。さらに、疲労回復等のビタミン注射や肩こり改善治療(共に自費)など、幅広い治療を行っている。
内科と小児科の一般診療から、各種健康診断や予防接種をはじめ、特に予防医学という考え方を重視し、東洋医学療法なども取り入れながら『病気にならない身体づくり』を目的とした診療に力を注いでいる。「生活習慣病など、必要に応じて投薬治療も行いますが、あくまでも食事療法や運動療法を基本に、“いかにして病気にならないか”という考えのもと、日々の診療にあたっています」(柳田康博院長)。
また病気の早期発見にも積極的に取り組み、がんをはじめとする三大疾病のリスクを評価するアミノインデックススクリーニング検査(自費)を導入。さらに、疲労回復等のビタミン注射や肩こり改善治療(共に自費)など、幅広い治療を行っている。
- 院長/柳田 康博氏
- 1992年金沢医科大学医学部卒業。同大学病院消化器内科を経て、95年小笠原医院副院長、2007年より現職。日本内科学会、日本臨床内科学会、日本肝臓学会ほか各会員。産業医。医学博士

