女性医師による大腸検査に安心と信頼
身体を総合的に診断し適切な医療を提供
月舘範行理事長と牧野聖子院長による“おなかの病気”の診断と治療を得意とするクリニック。中でも大腸検査は胃に比べて心理的ハードルが高く、特に女性患者にとって男性医師による検査に抵抗感のある人も多いが、同院では消化器内視鏡専門医である女性医師による大腸検査が受けられることも患者からの安心と信頼につながっている。さらに近年は、便秘や下痢、腹痛などの症状に困っている子どもが少なくなく、「おなかの症状でお困りのお子さんに関するご相談でもお気軽にご来院ください」と牧野院長は話す。
また、牧野院長は内科医として、高血圧や糖尿病、呼吸器や循環器の病気など、内科疾患全般に幅広く精通し、『患者の身体を総合的に診る』ことを診療モットーに掲げ、「患者さんの性格や生活習慣なども考慮しながら総合的に判断する診察を心掛け、その上で一人一人により適した医療の提供に努めています。どのようなお身体の悩みでも最初に相談できる存在になれますと幸いです」と話す。
また、牧野院長は内科医として、高血圧や糖尿病、呼吸器や循環器の病気など、内科疾患全般に幅広く精通し、『患者の身体を総合的に診る』ことを診療モットーに掲げ、「患者さんの性格や生活習慣なども考慮しながら総合的に判断する診察を心掛け、その上で一人一人により適した医療の提供に努めています。どのようなお身体の悩みでも最初に相談できる存在になれますと幸いです」と話す。
- 理事長/月舘 範行氏
- 1996年北海道大学医学部卒業。
2005年岩見沢市でおなかのクリニックを開院
- 院長/牧野 聖子氏
- 2001年北海道大学医学部卒業。国立がん研究センター中央病院(東京)、斗南病院(札幌)など勤務を経て、25年6月より現職。日本内科学会内科専門医。日本消化器内視鏡学会専門医

