がんの早期発見と予防治療に力を注ぐ
消化器疾患を中心に地域の健康に貢献
消化器疾患を中心に、風邪や高血圧、糖尿病、脂質異常症などの内科診療全般に対応。特定健診やがん検診、各種ワクチン接種などの予防医療をはじめ、「病気にならない医療に特に力を入れ地域の健康促進に少しでも力になれば」と中島淳太院長。がんの早期発見を目指して自費診療としてmiSignal®を導入。2025年秋からは生活習慣病や脂肪肝(MAFLD)の元になっている肥満症を対象に肥満症外来を開始する(自費診療)。
悪性腫瘍や難治性疾患以外にも急性腹症などの救急にも対応するため、札幌市内の多くの基幹病院と連携している。
院内には肝臓の硬さも測定できる腹部超音波機器や消化器内視鏡検査システムを完備。ピロリ菌やマイコプラズマをはじめ感染症診断のためのPCR機器の新規導入により薬剤耐性を考慮した治療も可能になった。
車椅子や高齢者など足の不自由な人も受診しやすいように玄関にはスロープ、院内通路やトイレも広くバリアフリーに対応している。
悪性腫瘍や難治性疾患以外にも急性腹症などの救急にも対応するため、札幌市内の多くの基幹病院と連携している。
院内には肝臓の硬さも測定できる腹部超音波機器や消化器内視鏡検査システムを完備。ピロリ菌やマイコプラズマをはじめ感染症診断のためのPCR機器の新規導入により薬剤耐性を考慮した治療も可能になった。
車椅子や高齢者など足の不自由な人も受診しやすいように玄関にはスロープ、院内通路やトイレも広くバリアフリーに対応している。
- 院長/中島 淳太氏
- 1995年北海道大学医学部卒業。2008年同大大学院医学研究科卒業。道内主要病院勤務を経て、18年開院。日本消化器病学会、日本消化器内視鏡学会、日本肝臓学会各専門医ほか。医学博士

