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医療法人 東清会
栄町眼科クリニック

眼科

  • 札幌市東区北42条東16丁目1-1 N42メディカルビル5階
  • 011-780-6655

緑内障は最新検査機器で早期発見
涙目(流涙症)治療にも積極的

 眼科疾患に関する最新の検査機器を数多く備え、視力検査から緑内障、白内障、眼鏡・コンタクトレンズ処方など眼科疾患全般にわたり幅広く対応している。一般的に行われている眼底検査、視野検査だけでなく、神経線維層の解析を行うGDxや新たにOCTを導入し、緑内障や網膜疾患の早期発見に努めている。また、緑内障の治療法として選択的レーザー線維柱帯形成術(SLT)を導入。眼圧を下げる治療法で、レーザー治療でメスを使わないため外来治療が可能だ。従来のレーザー治療(ALT)では効果の持続が一時的といわれていたが、SLTは永続的な効果が期待できる。ALTに比べ、周辺の組織に熱損傷などのダメージをほとんど与えず、繰り返し治療を行うことが可能で、副作用も少ない。涙目(流涙症)の治療にも積極的に対応。「涙道疾患に困っている患者さんは多くいますが、積極的な治療が行われていないのが一般的です。涙目で困っている患者さんは気軽にご相談ください」と冨安理之院長は話す。
院長/冨安 理之
1997年北海道大学医学部卒業。2003年栄町眼科クリニック院長。日本眼科学会会員

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