脳と神経の病気から生活習慣病まで
地域の健康と安心を支える頼れる存在
2005年の開院以来、20年以上にわたり“頼れる身近なお医者さん”として地域医療に貢献している小保内主税院長。脳と神経の専門医としての経験と知識を生かしながら、MRI装置などの各種検査機器を駆使し、脳卒中をはじめ、認知症やパーキンソン病などの神経変性疾患の早期発見・治療と、脳卒中治療後の後遺症を持つ患者のフォローやリハビリにも力を注ぐ。さらに、脳卒中のリスクを高める高血圧や脂質代謝異常、糖尿病などの生活習慣病の治療・管理から合併症の発症予防まで、地域の健康管理に努めている。
「最近は、頭痛、めまい、手足のしびれなどを訴え、重篤な病気が隠れているのではと心配して受診される方も多いですが、その一方で、こんなささいな事で受診して良いものかと迷われる方もおり、その結果、病気の発見が遅れてしまうということもあるため、少しでも気になる症状や心配な事があれば気軽に相談してください。地域の皆さんの不安を安心に変えることも私の役割」と小保内院長は話す。
「最近は、頭痛、めまい、手足のしびれなどを訴え、重篤な病気が隠れているのではと心配して受診される方も多いですが、その一方で、こんなささいな事で受診して良いものかと迷われる方もおり、その結果、病気の発見が遅れてしまうということもあるため、少しでも気になる症状や心配な事があれば気軽に相談してください。地域の皆さんの不安を安心に変えることも私の役割」と小保内院長は話す。
- 院長/小保内 主税氏
- 1995年函館五稜郭病院脳神経外科、2004年函館脳神経外科病院 勤務を経て、05年開業。日本脳神経外科学会認定専門医。日本脳卒中学会、日本頭痛学会各会員ほか

