プレミアム・プラチナドックを新提案
1日で全身のリスクを知り本気の予防を
大学病院や国立病院でがん治療の最前線に立ち、胃・大腸内視鏡において30年で約5万件もの実績を持つ間部克裕院長は、その経験から「消化管のがんは自覚症状が出てからでは手遅れになることも多いが、検診で発見できれば98%前後が治る病気」と、内視鏡検診での予防医療に力を注ぐ。同クリニックの最大の特長は、胃痛や腹痛などの症状を訴えて受診する患者に行う保険診療による胃・大腸内視鏡だけでなく、自由診療によるワンランクからツーランク上の内視鏡検診「プレミアム・プラチナドック」の提案にある。プレミアムドックは1日で口腔内から咽喉頭、食道、胃、大腸まで消化管全ての健康をチェックし、プラチナドックではすい臓と肺のがん、生活習慣病・脳・心血管の各種リスク、甲状腺検査や各種腫瘍マーカーまで、消化器以外の分野まで徹底してチェックし、病気の診断だけにとどまらず、本人に健康リスクを正しく知ってもらうことを重視。その上で一人一人に合った治療や生活改善の提案など、“本気の予防”の実現を目指している。全例の検査・説明は間部院長が自ら行い、必要に応じてそのまま治療も行う。外科手術など専門病院での治療が必要な場合には、信頼できる全国の医療機関に直接紹介してくれるのも大きなメリットだ。
「内視鏡検査は怖い・痛いといった不安、仕事や家事・育児に忙しいからという理由で受けて来なかった個人事業主や中小企業の経営者の方、働き盛り世代や子育て世代の40~60歳代の男女の皆様に、症状がないからこそ高精度内視鏡ドックを受けていただきたい。自身のリスクを知ることで予防、治療をし、いつまでもおいしく食べて笑顔で自分らしく輝けるよう、“本気の予防”で皆様の人生をサポートしたい」と間部院長は話す。
「内視鏡検査は怖い・痛いといった不安、仕事や家事・育児に忙しいからという理由で受けて来なかった個人事業主や中小企業の経営者の方、働き盛り世代や子育て世代の40~60歳代の男女の皆様に、症状がないからこそ高精度内視鏡ドックを受けていただきたい。自身のリスクを知ることで予防、治療をし、いつまでもおいしく食べて笑顔で自分らしく輝けるよう、“本気の予防”で皆様の人生をサポートしたい」と間部院長は話す。
- 院長/間部 克裕氏
- 札幌生まれ。1995年山形大学医学部卒業。北海道大学病院助教・北海道大学大学院医学研究科がん予防内科特任講師などを歴任の後、2023年10月に開業。医学博士

