歯周病・口腔がん検診を通じ
生涯自分の歯で過ごすための歯科医療を提供
「できるだけ削らない・抜かない治療と、日頃からの予防を大切にしています」と語るのは矢口享史院長。藍歯科クリニックでは、歯周病のメインテナンスに力を入れ、専門の技術者である歯科衛生士が十分な時間をかけて、患者一人一人に合わせたセルフケア指導を行うなど、再発を防ぐための充実したサポート体制を整えている。
また、口の中のわずかな変化も見逃さないよう、レントゲンと視診による丁寧な検査を実施。必要に応じて、月2回勤務する北海道大学の口腔外科専門医と連携し、口腔がんや顎の疾患など、専門性の高い診療にも対応している。地域にいながら、高度な医療が受けられる点も大きな強みである。
院内には専用の技工所を備えており、入れ歯の不具合にも迅速な対応が可能だ。さらに、往診も積極的に行っているほか、総合病院との連携体制も整えており、「何かあったときも安心して相談できる歯科医院」として、地域に根差した医療の提供に努めている。
また、口の中のわずかな変化も見逃さないよう、レントゲンと視診による丁寧な検査を実施。必要に応じて、月2回勤務する北海道大学の口腔外科専門医と連携し、口腔がんや顎の疾患など、専門性の高い診療にも対応している。地域にいながら、高度な医療が受けられる点も大きな強みである。
院内には専用の技工所を備えており、入れ歯の不具合にも迅速な対応が可能だ。さらに、往診も積極的に行っているほか、総合病院との連携体制も整えており、「何かあったときも安心して相談できる歯科医院」として、地域に根差した医療の提供に努めている。
- 院長/矢口 享史氏
- 1988年日本歯科大学新潟歯学部卒業。その後東京都内歯科医院で6年間勤務、2002年藍歯科クリニック開院。顎咬合学会、旭川インプラント研究会会員

