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月寒すがわら眼科

眼科

白内障や網膜硝子体疾患に実績豊富
やさしく・丁寧に・最善の医療を提供

 月寒グリーンドーム跡地の大型複合商業施設・ブランチ札幌月寒内のメディカルスクエアに、2019年11月5日に開院した月寒すがわら眼科。菅原敦史院長は道内各地の市立病院や札幌東徳洲会病院、札幌医科大学では眼科医局長を務め、網膜硝子体手術や未熟児網膜症の診療などに豊富な経験を持ち、「“やさしく・丁寧に・最善の医療を”を信条に、眼科専門医、手術医として研さんを積んできたこれまでの経験を生かし、患者さん一人一人を大切に、真心のこもった医療を提供できるよう努めてまいります」と抱負を語る。
 目のかゆみや充血、涙目やドライアイ、眼精疲労などの一般眼科はもちろん、日帰り白内障手術をはじめ、緑内障や糖尿病網膜症などの網膜疾患に対するレーザー治療、得意とする小児眼科診療ほか、眼鏡やコンタクトレンズ処方まで、小児から高齢者まで幅広い診療ニーズに対応する。
 院内には、効率性と信頼性の高い白内障手術装置「コンパクトintuitivシステム」をはじめ、短い治療時間で痛みなどの負担も少ない眼科用レーザー光凝固装置「パスカル」や、加齢黄斑変性や緑内障の早期発見に威力を発揮する眼底カメラとOCT(光干渉断層計)が1台に集約された3次元眼底像撮影装置「トリトン」など、最新の医療機器を導入。最新かつ最善な医療の提供を目指している。
 ブランチ札幌月寒内という好立地で、スーパーや100円ショップ、カフェなどの商業施設のほか、約1万3000m²の回廊型公園もあり、「待ち時間を施設で過ごしたり、散策を楽しむ傍ら受診できるのも当院の特徴と言えます。地域の皆さんに親しまれ、ご家族で通っていただけるクリニックを目指してまいります。ぜひ気軽にご来院ください」と菅原院長は話す。
院長/菅原 敦史
2003年札幌医科大学医学部卒業。札医大眼科医局長などを経て、19年11月5日開院。日本眼科学会眼科専門医。日本網膜硝子体学会PDT認定医ほか。医学博士

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