ぶらんとマガジン社
ホームドクター

北海道、札幌市、旭川市、滝川市、苫小牧市、岩見沢市、函館市の病院情報
あなたの街のお医者さん検索、病院検索ガイド

医療法人社団
花田眼科

眼科

副作用を防ぐ緑内障治療に定評
最新の設備と医療で地域の眼を守る

 地下鉄発寒南駅から徒歩約1分、新琴似通り沿いに位置する花田眼科。理事長・院長の佐藤出氏は、眼科疾患全般はもちろん、特に緑内障の診断・治療に力を入れ、北海道大学付属病院やNTT東日本札幌病院では緑内障外来を担当し、緑内障手術は1000例以上と豊富な経験と実績を持つ。外来での日帰りレーザー治療はこれまで500例以上の実績があり、患者は市内のみならず、全道各地から訪れる。「緑内障の治療は、一般的に点眼薬による治療が主流ですが、実は目の充血や、目の周りの色素沈着、上まぶたがくぼむといった副作用も多く、途中で治療をやめてしまう方も少なくありません。その意味では、副作用も少なく、毎日の点眼の手間も省け、手術に比べて合併症のリスクも少ないのがレーザー治療のメリットと言えます」と佐藤院長。緑内障の原因や程度、患者の要望に応じて、点眼薬や手術など、より適切なオーダーメイドの治療を提供する。
「緑内障など、目に関するお悩みは何でもご相談ください」
理事長・院長/佐藤 出
1997年弘前大学医学部卒業。北海道大学医学部眼科講座入局。北大病院など勤務を経て、2018年花田眼科副院長、19年3月より現職。日本眼科学会眼科専門医ほか

Google Maps のマーカーは、高解像度地図で多少のズレが生じる場合があります。
あくまで目安としてご利用下さい。実際の位置は直接施設へご確認願います。


Googleマップ