丁寧な説明と治療で、地域からは多くの信頼を
子どもの将来まで気遣う歯科医院を目指す
1981年の開院以来、「西歯科さん」の愛称で親しまれ、地域に根付き、親子3代で通う患者も多い札幌西歯科クリニック。できる限り保険内で治療を行いながら「丁寧な説明・丁寧な治療」をモットーとし、待ち時間を少なくするため予約制を実施。「治療方針を理解していただくため、時間をかけ丁寧に説明しています」と加勢雅聡院長は話す。予防やブラッシング指導なども定評があり、担当の歯科衛生士が、生活習慣や食生活に配慮して適切なアドバイスをするとともに患者一人一人にあった歯ブラシを処方してくれる。
同院では保育士の資格を持つスタッフが常駐しているので、治療中に一時的に託児することもでき、小さな子ども連れでも安心して通院できる体制を整えている。子どもが小さいうちから歯医者に親しんでもらえるよう、院内環境にも配慮。保育士資格を持つスタッフが、治療中に怖くならないようにケアをするほか、キッズコーナーを待合室に確保している。また子ども用の歯並びマウスピース矯正「プレオルソ」を導入し、歯列矯正のほか、口呼吸・お口ぽかんの状態、指しゃぶり・舌の癖などに対応している。
審美治療では、天然の歯や歯冠に近い補綴物を作製する、歯科用CAD/CAMシステムを活用。保険適用の白い歯や、金属アレルギーを除外する保険外のセラミック冠など、さまざまな素材の補綴物の作製が可能だ。
義歯製作では、薄くて軽く、金属のカギがなく目立ちづらい「ノンクラスプデンチャー」、または生体シリコンを用いて吸着力を強め、痛い・噛めない・外れやすいという悩みを解消する「コンフォート」を提案。義歯素材の選定の際も、悩みに応じて細やかに対応している。
同院では保育士の資格を持つスタッフが常駐しているので、治療中に一時的に託児することもでき、小さな子ども連れでも安心して通院できる体制を整えている。子どもが小さいうちから歯医者に親しんでもらえるよう、院内環境にも配慮。保育士資格を持つスタッフが、治療中に怖くならないようにケアをするほか、キッズコーナーを待合室に確保している。また子ども用の歯並びマウスピース矯正「プレオルソ」を導入し、歯列矯正のほか、口呼吸・お口ぽかんの状態、指しゃぶり・舌の癖などに対応している。
審美治療では、天然の歯や歯冠に近い補綴物を作製する、歯科用CAD/CAMシステムを活用。保険適用の白い歯や、金属アレルギーを除外する保険外のセラミック冠など、さまざまな素材の補綴物の作製が可能だ。
義歯製作では、薄くて軽く、金属のカギがなく目立ちづらい「ノンクラスプデンチャー」、または生体シリコンを用いて吸着力を強め、痛い・噛めない・外れやすいという悩みを解消する「コンフォート」を提案。義歯素材の選定の際も、悩みに応じて細やかに対応している。
- 院長/加勢 雅聡氏
- 北海道医療大学歯学部卒業後、札幌西歯科クリニック勤務。院長就任
- 副院長/杉井 弦生氏
- 松本歯科大学卒業

