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医療法人
みたに胃腸内科

胃腸科・消化器科・内科

熟練した技術と豊富な経験で、
痛くない胃・大腸内視鏡検査を実現

「痛みが少なく楽に受けられる内視鏡検査」で評判になっているのが、みたに胃腸内科。三谷郁生院長は、胃腸科系疾患の診断・治療で豊富な臨床経験を持つ。大腸内視鏡検査は通算3万例を超える膨大な経験と熟練した技術、加えて前投薬の工夫により、検査時間も10~15分程度と短く、痛くなく楽に済むと患者の評価も高い。「大腸がんの早期発見・早期治療には、内視鏡検査が最も有効です。ほぼ無痛と言える検査なので、気軽に受診してください」と三谷院長。新しく、レーザー搭載の内視鏡システムを導入。より鮮明な画像で多くの情報を得られ、がんやポリープを発見しやすくなった。
 胃カメラ検査も同様に豊富な経験と症例数を数え、苦痛なく検査が受けられると好評だ。痛みを軽減させるため、前投薬の工夫をはじめ、直径5・8mmの「鼻から入れる胃カメラ」世界で最新の極細レーザー経鼻内視鏡も導入。楽に受けられるため、胃カメラと大腸カメラを同時に行う人も多い。
 また関心の高い「メタボリックシンドローム」や、生活習慣病とも関連の深い「逆流性食道炎」、ストレスなどが原因で腹痛、下痢、便秘を繰り返す「過敏性腸症候群」、胃や大腸に病気がないのに不快感やもたれを訴える「機能性胃腸症」、10~20歳代の若者に増えている「潰瘍性大腸炎」や「クローン病」など専門医でなければ診断・治療が難しい疾患にも的確に対応する。「検査が痛い、結果を聞くのが怖いという無用の恐怖心から検査を敬遠される方がいますが、実際に検査でがんや胃潰瘍、ポリープなどの疾患が発見されるのは全体の3割程度。少しでも不安に感じることがあるなら、それもまたストレスですから、“健康を確認し、安心を得る”つもりで受診してください」(三谷院長)。
院長/三谷 郁生
1984年山口大学医学部卒業。道内外の医療機関を経て2002年開院。日本医師会認定産業医、日本内視鏡学会、日本消化器学会、日本内科学会各認定専門医

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