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医療法人社団 みぶな会
産科・婦人科 ひなたクリニック

産婦人科

プライバシーを最大限に配慮
心和む安心感のある診療を提供

「訪れた患者さんに満足以上の感動を提供したい」とのコンセプトのもと妊婦健診から不妊治療、がん検診、月経にまつわる不調、性感染症、更年期障害、ブライダルチェック、ピル処方など女性の一生涯の診療にトータルに対応する、ひなたクリニック。
「すべての女性が心和む、日なたのような存在でありたい」という三橋裕一院長の願いが込められた院内は明るく、カフェのような雰囲気。診療室が個室で会話が外に漏れないのはもちろん、壁や廊下の配置などにもプライバシーへの配慮が行き届く。
 産婦人科全般に対応するが、中でも三橋院長が専門とするのは内分泌分野および内視鏡による手術。院内に子宮鏡による子宮内膜ポリープ切除ほか各種日帰り手術を行う手術室や個室の回復室も完備されている。なお、それ以上の手術が必要な場合には三橋院長の出身である札幌マタニティ・ウイメンズホスピタル(札幌市北区)を紹介するなど、病診連携による万全の診療体制も整っている。
 分娩は取り扱わないが夜間の妊婦健診にも対応する。立地上働きながら出産を迎える女性が多く、産休までの妊婦健診は好評だ。分娩は患者の希望に応じた施設を紹介してもらえるほか、特に希望がなければ札幌マタニティ・ウイメンズホスピタルでスムーズな診療が受けられるよう配慮してもらえる。
 初診時からパソコンやスマートフォンを用いて予約ができるほか、希望に応じて、当日の診療状況に合わせ受診時間の60分前・30分前に予約確認のメールを受け取ることもできるなど、忙しい人や仕事の合間などに受診したい人にも喜ばれている。また、内診の行わない相談外来を設けており、初めて受診する患者に好評だ。
院長/三橋 裕一
昭和大学医学部卒業。同大学病院勤務、首都圏病院要職、札幌マタニティ・ウイメンズホスピタルを経て開業。母体保護法指定医。日本産科婦人科学会専門医。日本スポーツ協会公認スポーツドクター。医学博士

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